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cinema

「鑑定士と顔のない依頼人」 2013年 

「顔のない依頼人」
監督: ジュゼッペ・トルナトーレ
出演:ジェフリー・ラッシュ シルヴィア・フークス ジム・スタージェス ドナルド・サザーランド

一流の美術鑑定士にして、カリスマ的オークショニアのヴァージル・オールドマン。
極端に人間嫌いで独身を貫く彼が唯一愛情を注ぐのが、女性の肖像を描いた名画たち。
これはと思う肖像画が出品されると、相棒のビリーを使い、不正な手段で自分のコレクションに加えてしまうのだった。
そんなある日、彼のもとに、亡くなった両親が遺した家具や美術品の鑑定をしてほしいという若い女性からの依頼が舞い込む。
ところが依頼人は、決してヴァージルの前に姿を見せようとはしなかった。
憤慨するヴァージルだったが、依頼人の屋敷である歴史的名品の一部とおぼしき部品を発見してしまい、この依頼を引き受けずにはいられなくなる。
そして屋敷に通ううち、姿の見えない依頼人に少しずつ興味を抱き始めるヴァージルだったが…。
-allcinema-
2017/03/14 Tue. 15:16 | trackback: -- | comment: -- | edit

「エンドゲーム」2006年 

「エンドゲーム」

監督: アンディー・チェン
出演: キューバ・グッディング・Jr アンジー・ハーモン ジェームズ・ウッズ

キューバ・グッディング・Jrが大統領暗殺の真犯人に迫るシークレット・サービスを演じるポリティカル・サスペンス・アクション。
アレックス・トーマスはアメリカ合衆国大統領ハーモン・ハワードの警護を担当するシークレット・サービスのエージェント。
職務に忠実で優秀なトーマスだったが、ある日、式典に出席した大統領が彼の目の前で暗殺されてしまう。
事件の取材に乗り出した新聞記者のケイト・クロフォードは、やがて実行犯の背後に謎の集団の影を突き止める。
一方、事件にショックを受けたトーマスは休職を願い出るが、そんな彼の前にケイトが現われ、真相究明のための協力を求めるのだった…。
-allcinema-

「エンドゲーム」公式サイト
2017/03/04 Sat. 16:30 | trackback: -- | comment: -- | edit

「フェイク」1997年 

「フェイク」

監督: マイク・ニューウェル
出演: ジョニー・デップ アル・パチーノ マイケル・マドセン

78年、ブルックリン。
FBI捜査官ジョー・ピストーネ(ジョニー・デップ)は囮捜査官として、マフィア組織に潜入することを命じられた。
彼の潜入名はドニー・ブラスコ。
マフィアとの接触を狙っていた彼が最初に近づいたのは、末端の気さくな男レフティ・ルギエーロ(アル・パチーノ)だった。
当時、マフィアファミリーは、リトル・イタリーを拠点とするソニー・レッドの組と、ブルックリンを拠点とするソニー・ブラック(マイケル・マドセン)の組と、2つの組が対立して存在していた。
後者に属していたレフティは、忠実に仕事はこなすものの運にはまるで見放され、ボスへの上納金に四苦八苦し、出世とは縁がない男だった。
そんなシケた暮らしの中に現れたのがドニーで、レフティは聡明で行動力に溢れた彼との出会いに、諦めていた昇進の夢を再び抱くようになる。
また、誠実な彼にドラッグに溺れる息子の姿を重ね合わせ、単なる弟分を超えた愛情を感じ始めていた。
レフティは、ドニーを組の上層部に紹介したり、ことあるごとにマフィアの掟を教えるなど、親身に世話を焼く。
そんなレフティを足掛かりに、ドニーが仕掛けた盗聴器やビデオテープは定期的にFBIに渡され、作戦は着実に成果を挙げていた。
一方で、マフィアとして暴力に加担するなど、ドニーとジョーの2人の人間の境界線は少しずつ曖昧になっていく。
たまに家に帰っても、娘たちは口をきいてくれず、妻のマギー(アン・ヘッチ)とは口論が絶えない。
仕事の重責の中、彼の私生活の歯車は次第に狂い始めていた。
FBIから、行き詰まったマイアミの囮捜査の協力を要請されたドニーは、儲け話を持ちかけてソニー・ブラック一行をマイアミへおびき出すことに成功。
ソニーは廃れたバーを階層オープンして大金を掴もうとするが、開店当日に警察の手入れが入ってしまう。
これらは全てFBIによって仕掛けられた罠だった。
レフティは「警察が来るのが早すぎる。
この中に裏切り者がいるはずだ」と指摘するが、誰もドニーを疑う者はいなかった。
やがて、マイアミのボスを招待した客船が、かつてFBIが囮捜査に使ったものだとレフティに知られてしまう。
彼はドニーに詰め寄るが、ドニーはうまく切り抜け、レフティも自分を慕う彼の言葉を素直に信じるしかなかった。2組のマフィア間の抗争は次第に激化し、ドニーの身の危険を感じたFBIは、マフィアからの撤退を勧告した。
しかし、今、捜査を抜けることはレフティに死をもたらすことを意味する。
自分を信じ、愛してくれるレフティを見殺しにすることは、ドニーにはできなかった。
抗争に巻き込まれた彼が、今まさに引き金を引こうとした瞬間、FBIが突入。
6年に及ぶドニーとレフティの生活にピリオドが打たれた。
死を覚悟したレフティは、妻に「彼に伝えてくれ。お前だから許せる」と告げ、夜の闇に消えた。
その頃、ジョー・ピストーネはドニー・ブラスコとしての潜入捜査の功績をFBIから表彰されていたが、ついに彼とレフティの人生は交わることはなかった。

                  -Movie Walker-

2017/03/03 Fri. 17:15 | trackback: -- | comment: -- | edit

「マラヴィータ」2013年 

「マラヴィータ」

監督: リュック・ベッソン
出演: ロバート・デ・ニーロ ミシェル・ファイファー トミー・リー・ジョーンズ

フランスのノルマンディー地方の田舎町に引っ越してきたアメリカ人のブレイク一家。
主人のフレッド・ブレイク(ロバート・デ・ニーロ)は元マフィアで、FBIの証人保護プログラムを適用されているため、一家は世界中を転々としながら暮らしている。
そんなある日、フレッドに恨みを持つマフィアのドンが彼らの居場所を特定し、殺し屋軍団を送り込むが……。

-シネマトゥデイ-

この家族、全員がとんでもない性格していて、ママは気に入らない店を爆破するわ、娘は男の子をコテンパンにのしちゃうわ、息子は頭を使って(賢いとも思う)あの手この手で悪事を企むわ。
まぁ一筋縄ではいかない、気持ちいいくらい(笑)

作家だと身分を偽って映画の上映会に招待されて観た映画がまた笑えたわ、デ・ニーロの「グッド・フェローズ」(笑)

大勢の殺し屋が押し掛けた時の家族の一丸となって対抗したシーンは感動的ですらあった、ドキドキとクスクスが入り乱れたけど、面白かった~と言える映画でした。

2017/03/02 Thu. 18:11 | trackback: -- | comment: -- | edit

「タクシードライバー」1976年 

「タクシードライバー」

監督: マーティン・スコセッシ
出演: ロバート・デ・ニーロ シビル・シェパード ジョディ・フォスター

ベトナム帰りの青年トラヴィス・ビックルは夜の街をタクシーで流しながら、世界の不浄さに苛立ちを感じていた。
大統領候補の選挙事務所に勤めるベッツィと親しくなるトラヴィスだったが、彼女をポルノ映画館に誘ったことで絶交されてしまう。
やがて、闇ルートから銃を手に入れたトラヴィスは自己鍛錬を始めるが、そんな彼の胸中にひとつの計画が沸き上がる……。
-allcinema-

2017/03/02 Thu. 01:32 | trackback: -- | comment: -- | edit

「ヒート」1995年 

「ヒート」
監督: マイケル・マン
出演: アル・パチーノ ロバート・デ・ニーロ ヴァル・キルマー

犯罪のプロフェッショナル、ニール・マッコーリーは、クリス、チェリト等と現金輸送車を襲い有価証券を奪う。
捜査にあたるロス市警のヴィンセント・ハナは、少ない手掛かりから次第にマッコーリー達へ近づいていく。
マッコーリーは本屋の店員イーディと出逢い、次の銀行強盗を最後に堅気の暮らしに入ろうと決意していた。
やがて決行の時、タレ込みを受け現場に駆けつけたハナ達と、マッコーリー一味は、壮絶な銃撃戦を繰り広げるのだった……。

-allcinema-

好きなお二方の共演で、しかもかたや犯罪者、かたや刑事。
まぁ白昼の大通りでの銃撃戦のすごいことと言ったら・・・
ド迫力でした。

二ールとハナがコーヒー飲みながら語り合うシーンはなんだか切なくて・・・
お互い敵通しではあるけど、通じ合うものがあったんでしょうね。

ラストは哀しかったわ・・・

2017/02/23 Thu. 21:53 | trackback: -- | comment: -- | edit

「フェア・ゲーム」2010年 

「フェア・ゲーム」
監督: ダグ・リーマン
出演: ナオミ・ワッツ ショーン・ペン ノア・エメリッチ

2001年9月11日の同時多発テロ以降、アメリカのブッシュ政権はイラク政府が大量破壊兵器を密かに保有し、世界にテロを“輸出”する「悪の枢軸」のひとつだとして、世論を動かしながら攻撃準備を進めていた。
極秘にこの疑惑を調査していたCIAの秘密諜報員ヴァレリー・プレイム(ナオミ・ワッツ)は、潜入捜査の末、イラクに核兵器開発計画がないことを突き止める。
一方、ヴァレリーの夫で、元ニジェール大使のジョー・ウィルソン(ショーン・ペン)も、国務省の依頼でアフリカ・ニジェールへ赴く。
イラク政府が核兵器開発に必要な濃縮ウランを密かに買い付けているとの情報の真偽を確認するためだ。
そして彼もまた、イラク政府によるウラン購入の事実はないとの結論に達する。
だがブッシュ政権はヴァレリー夫妻の報告を無視、2003年3月20日、イラクへ宣戦布告する。
4ヶ月後、ジョーは自身の調査報告を元にイラク戦争の真実をニューヨーク・タイムズ紙に寄稿、ブッシュ政権を揺るがす大論争を巻き起こす。
核兵器開発計画が最初から存在しないならば、イラク戦争を始めたブッシュ政権の正当性が疑われかねない。
ところがその直後、ワシントンの有力ジャーナリストたちに、ヴァレリーがCIAの秘密諜報員だという情報がリークされる。
情報漏えいを指示したのは、チェイニー副大統領主席補佐官のルイス・“スクーター”・リビー(デヴィッド・アンドリュース)だった。
身分を暴露され、たちまち世間の好奇の目に晒されるヴァレリー。
家族や各国に散らばる協力者にも危険が迫り、彼女のキャリアと私生活は崩壊し始める。
匿名で送られてくる脅迫状や無言電話、容赦ない世間の中傷……今まで証券会社勤務だと偽っていた彼女から友人も離れていった。
ジョーは、メディアに自身の正義を論じるが、ヴァレリーは沈黙を貫く。
公の場で事実を明かすべきだと言い募るジョーと対立し、唯一の安らぎの場所だった家庭さえもが崩れ落ちそうになったとき、彼女はいつも温かく見守ってくれた両親のもとへ向かう。
家族との穏やかな時間を過ごす中、大切なものとは何か気付いたヴァレリーは、自らの名誉と家族を守るため、強大な国家に戦いを挑むのだった……。
     -MovieWalker-

怖いね。
真実なんて簡単に隠蔽されてしまう。
マスコミが報道することがあたかも真実だと、国民は信じてしまうものね。

二人が最後には立ち向かっていく決心をしてから、まぁこちらも緊張したわ。
勇気のある行動だ・・・二人とも。

2017/02/23 Thu. 01:18 | trackback: -- | comment: -- | edit

「ザ・インターナショナル」 

「ザ・インターナショナル」
監督: トム・ティクヴァ
出演: クライヴ・オーウェン ナオミ・ワッツ アーミン・ミューラー=スタール

国際メガバンクIBBCの違法行為を捜査するインターポール捜査官ルイ・サリンジャー(クライヴ・オーウェン)は、ベルリンで検事補エレノア・ホイットマン(ナオミ・ワッツ)と出会う。
協同で捜査を進める2人だったが、警察からドイツ国内での活動を禁じられてしまう。
インターポール本部に戻ったサリンジャーはIBBCの頭取に関する報告に矛盾を発見、ルクセンブルグのIBBC本部に乗り込む。
頭取との面会は断られるが、ホイットマンからIBBCの犯罪を知る重要人物の情報が入る。
それは、欧州最大の軍事メーカー社長で次期イタリア大統領候補のカルビーニ。
彼との面会でIBBCが企てる世界を裏で支配する取引の情報を得る2人。
その直後、カルビーニが暗殺され、サリンジャーたちもミラノからの退去が命じられる。
だが、空港で暗殺者の手がかりを掴んだ2人は、後を追ってニューヨークへ。
特徴的な義足の足跡から暗殺者コンサルタント(ブライアン・F・オバーン)を発見。
その後を追うと、グッゲンハイム美術館で彼を待っていたのはIBBC本部で目にした頭取の側近ウェクスラー(アーミン・ミューラー=スタール)だった。
そこに響く銃声。
コンサルタントの口を封じるためのIBBCの差し金だった。
激しい銃撃戦の中、コンサルタントは死亡。
またもや真実への手がかりを失ったサリンジャーを、ホイットマンがある場所へ案内する。
そこにいたのは、美術館で捕らえたウェクスラー。
サリンジャーの説得に、ウェクスラーは捜査への協力を約束。
残り少ない人生、彼も正義を取り戻したかったのだ。
しかし、政府、多国籍企業、犯罪組織などあらゆる組織に関与するIBBCの裏を暴くことは、法の枠を越えることを意味していた。
家族の命が狙われる危険のあるホイットマンを残し、1人で立ち向かう決意をするサリンジャー。
そして彼は、最終取引の地トルコのイスタンブールに向かう……。
          -MovieWalker-

国際メガバンクってお金の取引だけじゃないの?
よくわからないけど、なんだか知らない世界だね。

美術館で一般の見学者もいる中での激しい銃撃戦、ヾ(´囗`)ノアリエナイ-(ノ´囗`)ノニャニャニャニャーイ

コンサルタントを消すためにあれだけの人数を仕向けるって驚いちゃうね。
まぁ映画だからと思えばなんでもありなんだけど・・・

面白かったです。

2017/02/21 Tue. 16:31 | trackback: -- | comment: -- | edit

「LIMITLESS」2011年 

「LIMITLESS」

監督: ニール・バーガー
出演:ブラッドリー・クーパー アビー・コーニッシュ ロバート・デ・ニーロ

作家志望のエディ・モーラ(ブラッドリー・クーパー)は出版契約を交わしたにもかかわらず、原稿を一行も書けていない。
ホームレスのような風貌で酒に溺れ、恋人のリンディ(アビー・コーニッシュ)も彼の元を去っていく。
エディは街で、元妻メリッサの弟ヴァーノン(ジョニー・ホイットワース)と偶然再会する。
薬品会社のコンサルタントを自称するヴァーノンはエディの窮状を知ると、開発されたばかりの新薬NZT48を差し出す。
通常20%しか使われていない脳を100%活性化する薬だという。
エディがその薬を飲むと、脳に埋もれていた過去の全ての記憶から情報を集める能力が覚醒し、一晩で傑作小説を書き上げる。翌朝目覚めると元の自分に戻っていたエディは、ヴァーノンを訪ねる。
ヴァーノンは顔に殴られた跡があり、外出できないと言う彼の代わりにエディが用事を済ませに行く。
エディが戻ると、部屋は荒らされ、ヴァーノンは死んでいた。
エディは通報した後、新薬が狙われていることに気づき、薬を見つけて持ち出す。
大量の薬を手に入れたエディの人生は一変し、さらに証券取引に挑戦する。
エディは金貸し屋ゲナディ(アンドリュー・ハワード)から元手を借りて、10日間で1万2000ドルを230万ドルにする。
大物投資家カール・ヴァン・ルーン(ロバート・デ・ニーロ)はエディに目をつけ、史上最大規模の会社合併の話を持ちかける。
エディはリンディとの関係も修復し、成功を手に入れたかに思えた。
しかし突然、エディの身体に異変が起こる。
一夜を共にした女性が死体で発見されるが、前後の記憶が欠落している。
エディはヴァーノンの顧客リストに電話する。
すると、3人は死亡、あとは病気を患っていた。
さらにリストの番号を押すと、数日前からエディを尾行していた男の携帯が鳴る。
エディがとっさに逃げ出すと、男も追いかける。
エディは男をまき、メリッサと再会する。
やつれて変わり果てた彼女は、新薬に関する恐ろしい秘密をエディに告げる。
               -MovieWalker-



2017/02/17 Fri. 00:35 | trackback: -- | comment: -- | edit

「マネー・ショート 華麗なる大逆転」2015年 

「マネー・ショート 華麗なる大逆転」

監督: アダム・マッケイ
出演: クリスチャン・ベイル スティーヴ・カレル ライアン・ゴズリング ブラッド・ピット

2005年、へヴィメタルをこよなく愛する金融トレーダーのマイケル(クリスチャン・ベール)は、格付の高い不動産抵当証券の事例を何千も調べていくなかで、返済の見込みの少ない住宅ローンを含む金融商品(サブプライム・ローン)が数年以内に債務不履行に陥る可能性があることに気付く。
しかし、その予測はウォール街の銀行家や政府の金融監督機関からまったく相手にされなかった。
そんななか、マイケルは“クレジット・デフォルト・スワップ”という金融取引に目をつけ、ウォール街を出し抜こうと画策する。
同じころ、マイケルの戦略を察知したウォール街の銀行家ジャレット(ライアン・ゴズリング)は、信用力の低い低所得者に頭金なしで住宅ローンを組ませている大手銀行に不信感を募らせるヘッジファンド・マネージャーのマーク(スティーブ・カレル)を説得し、“クレジット・デフォルト・スワップ”に大金を投じるよう勧める。
また、今は一線を退いた伝説の銀行家であるベン(ブラット・ピット)は、この住宅バブルを好機と捉えウォール街で地位を築こうと野心に燃える投資家の二人から相談を持ち掛けられる。
ベンは自分のコネクションを使って、彼らのウォール街への挑戦を後押しすることを決意する。
三年後、住宅ローンの破綻をきっかけに市場崩壊の兆候が表れ、マイケル、マーク、ジャレット、ベンは、ついに大勝負に出る……。
         -MovieWalker-

いやぁ難しかったです。
なんとなく面白いんだけど、専門用語もわからないし。
テンポはよくて後半はわからないなりに緊張しましたね。


2017/02/17 Fri. 00:29 | trackback: -- | comment: -- | edit