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cinema

「プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ」  2013年 

れい・r「プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ」
監督: デレク・シアンフランス
出演: ライアン・ゴズリング ブラッドリー・クーパー エヴァ・メンデス

天才ライダーのルーク(ライアン・ゴズリング)は移動遊園地でバイクショーを行う刹那的な日々を送っていたある日、元恋人ロミーナ(エヴァ・メンデス)と再会。
彼女がルークとの子どもを内緒で生んでいたことを知ると、二人の生活のためにバイクテクニックを生かして銀行強盗をするようになる。
ある日銀行を襲撃したルークは逃走する際、昇進を目指す野心的な新米警官エイヴリー(ブラッドリー・クーパー)に追い込まれるが……。
-シネマトゥデイ-

ルークが彼女と子供のために銀行強盗をしてお金を工面するって発想がまずあり得ないじゃん・・と。
そんなことをして喜ぶと思ってるのかね。
悪事は天罰が下るんだよ、と思っていたら案の定若き警官に追い詰められ命を落とすことに。

あれ?主人公が死んじゃったらこの映画おしまいじゃんと思った。
でも、警官はブラッドリー・クーパーだよ、このまま終わるわけないしなぁ・・
と思っていたら入院先へやってきた警官仲間にレイ・リオッタがいるし、そこで悪い予感(笑)

今度はブラッドリーが主人公?
よくある汚職警官とまっとうな警官の話。

そして時は流れルークとエイヴリーの子供たちが登場。

(σ´.ω.`)...。oо○ウーン・
なんかねぇ、切ない話だったね。

親とか育った環境とかって大事だなぁ・・と漠然と思ったり。

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2017/04/05 Wed. 16:52 | trackback: -- | comment: -- | edit