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cinema

「ヒート」1995年 

「ヒート」
監督: マイケル・マン
出演: アル・パチーノ ロバート・デ・ニーロ ヴァル・キルマー

犯罪のプロフェッショナル、ニール・マッコーリーは、クリス、チェリト等と現金輸送車を襲い有価証券を奪う。
捜査にあたるロス市警のヴィンセント・ハナは、少ない手掛かりから次第にマッコーリー達へ近づいていく。
マッコーリーは本屋の店員イーディと出逢い、次の銀行強盗を最後に堅気の暮らしに入ろうと決意していた。
やがて決行の時、タレ込みを受け現場に駆けつけたハナ達と、マッコーリー一味は、壮絶な銃撃戦を繰り広げるのだった……。

-allcinema-

好きなお二方の共演で、しかもかたや犯罪者、かたや刑事。
まぁ白昼の大通りでの銃撃戦のすごいことと言ったら・・・
ド迫力でした。

二ールとハナがコーヒー飲みながら語り合うシーンはなんだか切なくて・・・
お互い敵通しではあるけど、通じ合うものがあったんでしょうね。

ラストは哀しかったわ・・・

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2017/02/23 Thu. 21:53 | trackback: -- | comment: -- | edit

「フェア・ゲーム」2010年 

「フェア・ゲーム」
監督: ダグ・リーマン
出演: ナオミ・ワッツ ショーン・ペン ノア・エメリッチ

2001年9月11日の同時多発テロ以降、アメリカのブッシュ政権はイラク政府が大量破壊兵器を密かに保有し、世界にテロを“輸出”する「悪の枢軸」のひとつだとして、世論を動かしながら攻撃準備を進めていた。
極秘にこの疑惑を調査していたCIAの秘密諜報員ヴァレリー・プレイム(ナオミ・ワッツ)は、潜入捜査の末、イラクに核兵器開発計画がないことを突き止める。
一方、ヴァレリーの夫で、元ニジェール大使のジョー・ウィルソン(ショーン・ペン)も、国務省の依頼でアフリカ・ニジェールへ赴く。
イラク政府が核兵器開発に必要な濃縮ウランを密かに買い付けているとの情報の真偽を確認するためだ。
そして彼もまた、イラク政府によるウラン購入の事実はないとの結論に達する。
だがブッシュ政権はヴァレリー夫妻の報告を無視、2003年3月20日、イラクへ宣戦布告する。
4ヶ月後、ジョーは自身の調査報告を元にイラク戦争の真実をニューヨーク・タイムズ紙に寄稿、ブッシュ政権を揺るがす大論争を巻き起こす。
核兵器開発計画が最初から存在しないならば、イラク戦争を始めたブッシュ政権の正当性が疑われかねない。
ところがその直後、ワシントンの有力ジャーナリストたちに、ヴァレリーがCIAの秘密諜報員だという情報がリークされる。
情報漏えいを指示したのは、チェイニー副大統領主席補佐官のルイス・“スクーター”・リビー(デヴィッド・アンドリュース)だった。
身分を暴露され、たちまち世間の好奇の目に晒されるヴァレリー。
家族や各国に散らばる協力者にも危険が迫り、彼女のキャリアと私生活は崩壊し始める。
匿名で送られてくる脅迫状や無言電話、容赦ない世間の中傷……今まで証券会社勤務だと偽っていた彼女から友人も離れていった。
ジョーは、メディアに自身の正義を論じるが、ヴァレリーは沈黙を貫く。
公の場で事実を明かすべきだと言い募るジョーと対立し、唯一の安らぎの場所だった家庭さえもが崩れ落ちそうになったとき、彼女はいつも温かく見守ってくれた両親のもとへ向かう。
家族との穏やかな時間を過ごす中、大切なものとは何か気付いたヴァレリーは、自らの名誉と家族を守るため、強大な国家に戦いを挑むのだった……。
     -MovieWalker-

怖いね。
真実なんて簡単に隠蔽されてしまう。
マスコミが報道することがあたかも真実だと、国民は信じてしまうものね。

二人が最後には立ち向かっていく決心をしてから、まぁこちらも緊張したわ。
勇気のある行動だ・・・二人とも。

2017/02/23 Thu. 01:18 | trackback: -- | comment: -- | edit

「ザ・インターナショナル」 

「ザ・インターナショナル」
監督: トム・ティクヴァ
出演: クライヴ・オーウェン ナオミ・ワッツ アーミン・ミューラー=スタール

国際メガバンクIBBCの違法行為を捜査するインターポール捜査官ルイ・サリンジャー(クライヴ・オーウェン)は、ベルリンで検事補エレノア・ホイットマン(ナオミ・ワッツ)と出会う。
協同で捜査を進める2人だったが、警察からドイツ国内での活動を禁じられてしまう。
インターポール本部に戻ったサリンジャーはIBBCの頭取に関する報告に矛盾を発見、ルクセンブルグのIBBC本部に乗り込む。
頭取との面会は断られるが、ホイットマンからIBBCの犯罪を知る重要人物の情報が入る。
それは、欧州最大の軍事メーカー社長で次期イタリア大統領候補のカルビーニ。
彼との面会でIBBCが企てる世界を裏で支配する取引の情報を得る2人。
その直後、カルビーニが暗殺され、サリンジャーたちもミラノからの退去が命じられる。
だが、空港で暗殺者の手がかりを掴んだ2人は、後を追ってニューヨークへ。
特徴的な義足の足跡から暗殺者コンサルタント(ブライアン・F・オバーン)を発見。
その後を追うと、グッゲンハイム美術館で彼を待っていたのはIBBC本部で目にした頭取の側近ウェクスラー(アーミン・ミューラー=スタール)だった。
そこに響く銃声。
コンサルタントの口を封じるためのIBBCの差し金だった。
激しい銃撃戦の中、コンサルタントは死亡。
またもや真実への手がかりを失ったサリンジャーを、ホイットマンがある場所へ案内する。
そこにいたのは、美術館で捕らえたウェクスラー。
サリンジャーの説得に、ウェクスラーは捜査への協力を約束。
残り少ない人生、彼も正義を取り戻したかったのだ。
しかし、政府、多国籍企業、犯罪組織などあらゆる組織に関与するIBBCの裏を暴くことは、法の枠を越えることを意味していた。
家族の命が狙われる危険のあるホイットマンを残し、1人で立ち向かう決意をするサリンジャー。
そして彼は、最終取引の地トルコのイスタンブールに向かう……。
          -MovieWalker-

国際メガバンクってお金の取引だけじゃないの?
よくわからないけど、なんだか知らない世界だね。

美術館で一般の見学者もいる中での激しい銃撃戦、ヾ(´囗`)ノアリエナイ-(ノ´囗`)ノニャニャニャニャーイ

コンサルタントを消すためにあれだけの人数を仕向けるって驚いちゃうね。
まぁ映画だからと思えばなんでもありなんだけど・・・

面白かったです。

2017/02/21 Tue. 16:31 | trackback: -- | comment: -- | edit

「LIMITLESS」2011年 

「LIMITLESS」

監督: ニール・バーガー
出演:ブラッドリー・クーパー アビー・コーニッシュ ロバート・デ・ニーロ

作家志望のエディ・モーラ(ブラッドリー・クーパー)は出版契約を交わしたにもかかわらず、原稿を一行も書けていない。
ホームレスのような風貌で酒に溺れ、恋人のリンディ(アビー・コーニッシュ)も彼の元を去っていく。
エディは街で、元妻メリッサの弟ヴァーノン(ジョニー・ホイットワース)と偶然再会する。
薬品会社のコンサルタントを自称するヴァーノンはエディの窮状を知ると、開発されたばかりの新薬NZT48を差し出す。
通常20%しか使われていない脳を100%活性化する薬だという。
エディがその薬を飲むと、脳に埋もれていた過去の全ての記憶から情報を集める能力が覚醒し、一晩で傑作小説を書き上げる。翌朝目覚めると元の自分に戻っていたエディは、ヴァーノンを訪ねる。
ヴァーノンは顔に殴られた跡があり、外出できないと言う彼の代わりにエディが用事を済ませに行く。
エディが戻ると、部屋は荒らされ、ヴァーノンは死んでいた。
エディは通報した後、新薬が狙われていることに気づき、薬を見つけて持ち出す。
大量の薬を手に入れたエディの人生は一変し、さらに証券取引に挑戦する。
エディは金貸し屋ゲナディ(アンドリュー・ハワード)から元手を借りて、10日間で1万2000ドルを230万ドルにする。
大物投資家カール・ヴァン・ルーン(ロバート・デ・ニーロ)はエディに目をつけ、史上最大規模の会社合併の話を持ちかける。
エディはリンディとの関係も修復し、成功を手に入れたかに思えた。
しかし突然、エディの身体に異変が起こる。
一夜を共にした女性が死体で発見されるが、前後の記憶が欠落している。
エディはヴァーノンの顧客リストに電話する。
すると、3人は死亡、あとは病気を患っていた。
さらにリストの番号を押すと、数日前からエディを尾行していた男の携帯が鳴る。
エディがとっさに逃げ出すと、男も追いかける。
エディは男をまき、メリッサと再会する。
やつれて変わり果てた彼女は、新薬に関する恐ろしい秘密をエディに告げる。
               -MovieWalker-



2017/02/17 Fri. 00:35 | trackback: -- | comment: -- | edit

「マネー・ショート 華麗なる大逆転」2015年 

「マネー・ショート 華麗なる大逆転」

監督: アダム・マッケイ
出演: クリスチャン・ベイル スティーヴ・カレル ライアン・ゴズリング ブラッド・ピット

2005年、へヴィメタルをこよなく愛する金融トレーダーのマイケル(クリスチャン・ベール)は、格付の高い不動産抵当証券の事例を何千も調べていくなかで、返済の見込みの少ない住宅ローンを含む金融商品(サブプライム・ローン)が数年以内に債務不履行に陥る可能性があることに気付く。
しかし、その予測はウォール街の銀行家や政府の金融監督機関からまったく相手にされなかった。
そんななか、マイケルは“クレジット・デフォルト・スワップ”という金融取引に目をつけ、ウォール街を出し抜こうと画策する。
同じころ、マイケルの戦略を察知したウォール街の銀行家ジャレット(ライアン・ゴズリング)は、信用力の低い低所得者に頭金なしで住宅ローンを組ませている大手銀行に不信感を募らせるヘッジファンド・マネージャーのマーク(スティーブ・カレル)を説得し、“クレジット・デフォルト・スワップ”に大金を投じるよう勧める。
また、今は一線を退いた伝説の銀行家であるベン(ブラット・ピット)は、この住宅バブルを好機と捉えウォール街で地位を築こうと野心に燃える投資家の二人から相談を持ち掛けられる。
ベンは自分のコネクションを使って、彼らのウォール街への挑戦を後押しすることを決意する。
三年後、住宅ローンの破綻をきっかけに市場崩壊の兆候が表れ、マイケル、マーク、ジャレット、ベンは、ついに大勝負に出る……。
         -MovieWalker-

いやぁ難しかったです。
なんとなく面白いんだけど、専門用語もわからないし。
テンポはよくて後半はわからないなりに緊張しましたね。


2017/02/17 Fri. 00:29 | trackback: -- | comment: -- | edit

「コードネーム:プリンス」2014年 

「コードネーム:プリンス」

監督: ブライアン・A・ミラー
出演: ジェイソン・パトリック ブルース・ウィリス ジョン・キューザック

裏社会に一大勢力を築く組織のボス、オマール(ブルース・ウィリス)は、10数年前、車に仕掛けられた爆弾によって妻子を失っていた。
その犯人は“PRINCE”と呼ばれる殺し屋。
この事件以来、“PRINCE”は消息を断っていたが、オマールはその行方をずっと追い続けてきた。
一方、かつて“PRINCE”のコードネームで裏社会にその名を馳せた殺し屋ポール(ジェイソン・パトリック)は、オマールを狙った爆弾で誤ってその妻子の命を奪ってしまった事件をきっかけに引退。
今は自動車整備工場を経営しながら、ひっそりと暮らしていた。
かつての殺伐とした世界からはかけ離れた平穏な暮らし。
そんなある日、突然ポールの娘が行方不明になる。
何らかの事件に巻き込まれたのか?必死に娘を捜索するポールの脳裏に、自分が葬ってきた標的たちの姿がよぎる。
“これは俺に対する復讐なのか?
”愛する娘を救うため、ポールが再び銃を手にした時、男たちの運命が再び交錯する……。

-MovieWalker-

2017/02/12 Sun. 15:04 | trackback: -- | comment: -- | edit

「グッドフェローズ」1990年 

「グッドフェローズ」

監督: マーティン・スコセッシ
出演: ロバートデ・ニーロ レイ・リオッタ ジョー・ペシ

ヘンリー・ヒル(レイ・リオッタ)は幼い頃より、“グッドフェローズ”と呼ばれるマフィアの世界に憧れ、12歳の時からブルックリンの街を牛耳るポール・“ポーリー”・シセロ(ポール・ソルビノ)のもとで使い走りを始める。
やがてヘンリーは本物のマフィアとして、強奪専門のジミー・コンウェイ(ロバート・デ・ニーロ)や、チンピラのトミー・デビート(ジョー・ペシ)といった仲間たちと共に荒仕事に手を染める日々を送るようになる。
何度かの刑務所暮らしを経ながらも、ヘンリーはカレン(ロレイン・ブラッコ)と結婚、子供ももうける。そして1978年、ケネディ空港で犯罪史上空前の600 万ドル強奪事件が発生、FBIの威信をかけた捜査が始まるが、事件の鍵を握る証人たちは実行犯のジミーらの手によって次々と口を封じられてしまう。
策に窮したFBIが目をつけたのが、ヘンリーだった。
その頃麻薬密売事件で逮捕されていたヘンリーは、事件に直接の関係は持っていなかったが組織の内部事情には十分すぎるほど精通していた。
育ての親ポーリーにさえ見離されたこと、そして相棒のジミーが自分の命を狙っているのを知ったヘンリーは連邦証人保護制度の下で余生を送るために証言する。
ジミーは投獄され、ヘンリーは日蔭だが生きながらえることができた。
現在ジミーはまだ獄中である。
                  -MovieWalker-
2017/02/09 Thu. 17:09 | trackback: -- | comment: -- | edit

「ドラフト・デイ」2014年 

「ドラフト・デイ」

監督: アイヴァン・ライトマン
出演: ケヴィン・コスナー ジェニファー・ガーナー デニス・リアリー

アメリカンフットボールのプロリーグNFLに所属するクリーブランド・ブラウンズのGM(ゼネラルマネージャー)、サニー・ウィーバー(ケヴィン・コスナー)は、キャリア最大の崖っぷちに立たされていた。
チームの運営と強化を一手に担う彼は、最近のふがいない成績に責任を感じ、今年こそは地元ファンの期待に応えたいと願っており、そのためにはドラフト会議で超大物ルーキーを獲得することが必要不可欠だった。
だがドラフト当日、サニーは監督と意見が割れ大ゲンカ。
さらにオーナーからは「ファンは勝利を求めている」とプレッシャーをかけられ、社内恋愛中の彼女(ジェニファー・ガーナー)や実家の母(エレン・バースティン)とも微妙な空気になっていく。
そんな中、ライバルチームのGMに苦しい事情を見透かされたサニーは、チームの未来を売り渡す無謀なトレード話に応じてしまう。
各チームに与えられる指名時間は、わずか10分間。
やがてサニーの人生全てをかけた決断は、全米を揺るがす大波乱を呼び起こすことになる……。
-MovieWalker-

ドラフトと言えば私には高校野球のドラフトしかわからないんだけど。
こちらはアメフトの世界ね~

大体野球もアメフトもさっぱりわからないんだけど、あの駆け引きだけは手に汗握る緊張感でこっちまで疲れてしまった。

大変な世界なんだねぇ・・・

大好きなケビン・コスナーは相変わらずステキでした(♥。♥)・・・・
2017/02/09 Thu. 01:21 | trackback: -- | comment: -- | edit

「パーフェクト・ストレンジャー」2007年 

「パーフェクト・ストレンジャー」
監督: ジェームズ・フォーリー
出演: ハル・ベリー ブルース・ウィリス ジョヴァンニ・リビシ

議員のスクープを握りつぶされて会社を辞めた元新聞記者のロウィーナ。
彼女はある夜、幼馴染のグレースから広告業界の大物ハリソン・ヒルの不倫スキャンダルの話を聞いた。
その数日後、グレースは変死体となって発見されてしまう。
死の真相がハリソンの口封じではないかと疑ったロウィーナは、大スクープを得るべく独自の調査を開始。
元同僚のマイルズの力を借り、偽名でハリソンの会社にもぐりこむことに成功するが…。

                -MovieWalker-
(*^▽^*) わぉ~
大どんでん返し~~

あのマイルズがだんだんストーカーみたいにおかしくなっていくし、てっきり・・って思うじゃない。

ラストは「壁|(*・m・*|壁|あらま」って感じで、あの窓に映ってた人がなんとも不気味でした。
2017/02/08 Wed. 17:03 | trackback: -- | comment: -- | edit

「長く熱い週末」1980年 

「長く熱い週末」
監督: ジョン・マッケンジー
出演: ボブ・ホスキンス ヘレン・ミレン エディ・コンスタンティーヌ

ロンドンの裏社会を仕切るギャングのボス、ハロルドは海外にも勢力を拡大しようとアメリカのマフィアと取引をもくろむ。が、自分の手下が次々と殺され、自分も予想外のトラブルに見舞われる。
愛人のヴィクトリアがハロルドに代わって取引を引き延ばそうとするが、事件の背後には、警察も手がつけられない、強大なある組織の存在があった。

2017/02/05 Sun. 16:54 | trackback: -- | comment: -- | edit

「ピースメーカー」1997年 

「ピースメーカー」

監督: ミミ・レダー
出演: ジョージ・クルーニー ニコール・キッドマン マーセル・ユーレス

ロシアから解体される予定の核弾頭10発が盗み出され、そのうちの1発は爆発した。
核爆発を確認したアメリカは、ケリー博士(ニコール・キッドマン)ら専門家を召集、国際テロ専門のデヴォー大佐(ジョージ・クルーニー)はウィーンで輸送に使ったトラックの足取りを掴む。
目的地は謎の暗号「44E」。
その頃、ボスニアで外交官のデューサン(マーセル・ユース)が国連に派遣されることが決定した。
一方、監視衛星でトラックを捉えた大佐は核弾頭8発の回収に成功する。
残りの1発はデューサンの手に渡り、外交官の荷物として無診査でニューヨークに持ち込まれた。
博士は暗号「44E」が国連ビルのあるマンハッタン44丁目のことであることを解明する。
放射能探知機を便りにその行方を追う大佐と博士は、ついにデューサンを発見。
デューサンは自殺し、危機は回避された。
-Movie Walker-
2017/02/01 Wed. 23:08 | trackback: -- | comment: -- | edit