07 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 09

cinema

「WHITE HOUSE DOWN」 

「WHITE HOUSE DOW」

監督: ローランド・エメリッヒ

出演:チャニング・テイタム ジェイミー・フォックス マギー・ギレンホール

第46代大統領ジェームズ・ソイヤー(ジェイミー・フォックス)を警護するシークレットサービスを目指すも、不採用となってしまった議会警察官のジョン・ケイル(チャニング・テイタム)。娘には父よりも大統領がヒーローだった。不採用だったことで幼い娘を悲しませたくないと、気晴らしも兼ねて彼女を連れてホワイトハウスの見学ツアーに参加する。だが、そこへ謎の武装グループが乗り込み、瞬く間にホワイトハウスを制圧した上に大統領とケイルの娘らを人質にして籠城。未曽有の事態に全世界が混乱する中、ケイルは武装グループに挑む。

1996年「インデペンデンス・デイ」、2004年「デイ・アフター・トゥモロー」と観てきた。
残念ながら2009年「2012」は観てないけど。
「インデペンデンス・デイ」も「デイ・アフター・トゥモロー」も面白かった。
2012年何事も起こらなくて良かった~( ´∀`)

今回の「ホワイトハウスダウン」も面白かったですねぇ。

以前観た「エンドオブ・ザ・ホワイトハウス」はハラハラしっぱなしで、緊張の連続でしたけど、今回は
ハラハラドキドキ+クスクス

ジェイミー・ホックス演じる大統領とチャニング・テイタム演じるケイルのやり取りがコメディーか?って錯覚するくらい、面白いんですよ。

この大統領真面目な顔して言う事やることが笑えるんですもの・・・(・m・ )クス

ケイルの娘役のジョーイ・キングが勇気があって可愛かったです。

どこにでも裏切り者はいるんですね。
用心!用心!

「ホワイトハウスダウン」公式サイト
スポンサーサイト
2013/08/23 Fri. 21:43 | trackback: -- | comment: -- | edit

「ROBIN HOOD」 

ROBIN HOOD
監督:ケヴィン・レイノルズ
出演:ケビン・コスナー モーガン・フリーマン クリスチャン・スレーター アラン・リックマン

12世紀後半のイギリス。十字軍遠征より帰還した貴族ロビンは獅子王リチャード不在の間に変わり果てた故郷の姿を見る。圧政を強いるノッティンガムの代官に立ち向かうべく、ロビンはシャーウッドの森を居城とし仲間と共に戦いを開始した。

DVD買ってまた観ちゃいました。

当たり前ですけど、みんなお若い!!

ケビン・コスナーがはつらつとなんだか可愛いです。
モーガン・フリーマンも笑わせてくれます。

大分以前に観たので、改めて観るとまた違った感じ方があります。
映画も本も音楽も年が流れて観なおすと、それぞれ感じ方が違うものです。
自分がそれだけ年をとり、色々な経験も積んで見かたも感じ方も変わるのでしょうね。

大好きなケビン・コスナーは誰が何と言ってもカッコいいです(^^♪




-DVD-
2013/08/10 Sat. 18:15 | trackback: -- | comment: -- | edit

「ローン・レンジャー」 

「ローン・レンジャー」

監督: ゴア・ヴァービンスキー
出演: ジョニー・デップ アーミー・ハマー トム・ウィルキンソン

少年時代のある忌まわしい事件のせいで復讐に燃える戦士となった悪霊ハンター、トント(ジョニー・デップ)は、その悲願のために、不思議な白馬シルバーの導きと自らの聖なる力によって、瀕死の状態にあった検事のジョン・リード(アーミー・ハマー)を甦らせる。レンジャー部隊の英雄である兄ダンを殺されたジョンは、兄の敵を探すためにトントと手を組む。しかし、法に基づく正義の執行を求めるジョンと、復讐のためなら手段を選ばないトントはまったく噛み合わない。しかし、愛する者に再び魔の手が迫り、マスクをつけた謎のヒーロー“ローン・レンジャー”として生きる覚悟を決めたジョンは、白馬シルバーを従え、無敵の相棒トントと共に巨悪に立ち向かう……。

面白かった~

トント役のジョニー・デップ
さすが楽しいし、カッコいい。

ローン・レンジャーはアーミー・ハマー
なんと190センチ以上あってデカイ!
で、甘いマスクで素敵(●´A`●)ぽっ。
まだ27歳(∥・д・/)/ひゃぁぁ

この二人と白馬のシルバーが笑わせてくれた。

テレビドラマでも「ローン・レンジャー」と言えばあの曲「ウィリアム・テル序曲」が流れ後半はもう最高に楽しいバンバン撃ち合い、西部劇♪
大陸横断鉄道の建設、コマンチ族、騎兵隊、本当に昔毎日のように観ていた西部劇・・

驚いちゃったのは、地獄の底から生まれ出たアウトロー ブッチ・キャヴェンディッシュを演じていたのが、ウィリアム・フィクトナー 
「アルマゲドン」「コンタクト」などで観てるけど、なんと言ってもテレビドラマ「プリズン・ブレイク」が印象に残ってる。
で、今回パンフレット観て驚いちゃったくらい、ジョニーも顔負けなくらいのメイクで素のお顔が全く分からなかった(笑)

とにかく先週の映画と違って今日は思い切り楽しんできました。
あちこちで笑い声が・・・

あぁだこうだ考えずに楽しめる映画でした。

「ローン・レンジャー」公式サイト
2013/08/02 Fri. 23:18 | trackback: -- | comment: -- | edit